[2026.04.03] 「国立西洋美術館 内藤コレクション—記譜写本を歌う」における動画制作支援事業を国立アートリサーチセンターの活動レポートに掲載しました
国立アートリサーチセンター(NCAR)では、国立美術館各館へのデジタルコンテンツ制作支援事業の一環として、2024年に国立西洋美術館にて開催された展覧会「内藤コレクション 写本—いとも優雅なる中世の小宇宙」に関連した動画企画において、バイノーラル録音(両耳で聞いている音を三次元的に録音する技術)による4K解像度(フルHDの4倍の画素数を持つ画面解像度)動画コンテンツ3作品を制作しました。
詳しくは下記ウェブサイトの活動レポートをご一読ください
活動レポート|国立アートリサーチセンター 【デジタルコンテンツ制作支援事業報告】「国立西洋美術館 内藤コレクション—記譜写本を歌う」における動画制作支援事業
